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日本向けソフトウェアアウトソーシング市場の発展状況と対策」シンポジウムが広州で開催
2005年08月29日

2005年8月16日、広州と日本のソフトウェアアウトソーシング領域の交流を強化し、広州の日本向けソフトウェアアウトソーシング産業を発展させる為、広東軟件科学園、天河軟件園主催、華智科技有限公司引き受けで、日本向けソフトウェアアウトソーシング業界の権威飯泉紀子女史を招き、「日本向けソフトウェアアウトソーシング市場の発展状況と対策」シンポジウムを開催した。会議は出席した百数名のソフトウェア専門家と企業家から好評を得た。業界の専門家は「今回のシンポジウムを通じ、広州の日本IT業界における知名度を高めるのみならず、広州と日本IT産業、特にソフトウェアアウトソーシング領域の交流も強化し、日本ソフトウェアアウトソーシング業界向けに広州ソフトウェア産業のイメージを宣伝するという目的を果した。同時に、広州ソフトウェアアウトソーシング企業の全体レベルの向上と、広州の日本向けソフトウェアアウトソーシング産業の高速な発展の踏み台としての役割を果した」と述べた。

飯泉紀子女史一行は華智科技有限公司、華南情報などの企業を視察し、広州ソフトウェア企業に対しての認識を深め、広州の日本向けソフトウェアアウトソーシング企業の実力を高く評価し、広州の日本向けソフトウェアアウトソーシング産業の発展に大きな期待を寄せた。

飯泉紀子女史の簡単な紹介:

飯泉紀子女史は株式会社日立ハイテクノロジーズ技術センターの主任技師、日本情報処理学会主管、日本のソフトウェアアウトソーシング業界の権威である。

1985年から20年間近くのソフトウェア研究開発経験を持つ。株式会社日立制作所システム開発研究所で日英機械翻訳システムに関する研究に従事;株式会社日立制作所那珂工場で医療用の自動的分析装置専門家システム、コントロールソフトウェア、操作用のソフトウェアなどの開発、及びはめ込みシステムソフトウェアの高品質の開発手段の検討と推進に従事;株式会社日立ハイテクでシステム技術開発に従事。

著書《ソフトウェアアウトソーシング開発―完全指導》(2004年10月日経BP社)。この本の中国語版は2005年秋出版されている。

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