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対日アウトソーシング専門人材の育成プロジェクトを始動
2006年07月31日

7月31日、第一期の対日アウトソーシング専門人材育成プロジェクトの始業式が天河軟件園高唐新建区で盛大に開かれた。式には広州市科技局弓鴻午副局長、張火青副区長、対外経済貿易局儲暁華処長、広州大宇宙信息創造有限会社の占永明総経理、華智科技梅傲寒社長らが出席した。

対日アウトソーシング専門人材育成計画は広州市政府と連携して、天河軟件園が主導し、広州市科技局と対外経済貿易局の共同支持の元、創設された。同時に、政府と企業との共同育成方式を採用し、天河軟件園、華智科技、広州大宇宙信息創造会社が協力して日本向けソフトウェア人材育成計画を展開する。当社は専門育成法によって人材育成を加速する。5期のトレーニングを通じて、広州地域企業に600名日本に向けアウトソーシング先端人材を供給でき、国際的な水準を持つソフトウェア技術団体を立ち上げ、広州のソフトウェア産業の全体水準を向上させることを期待している。

第一期メンバーは諸大学から選抜された優秀な卒業生で、彼らは大きな目標を持って、対日アウトソーシングに加わった。最初の1年間はオフ・ザ・ジョブトレーニングを行い、次の1年は日本で研修することとなっている。彼らは全面的な学習と実践を通じて、日本語コミュニケーション能力を身につけると同時に、日本の企業文化、IT企業のソフトウェア開発基準、開発プロセス、プロジェクト管理(PM)、プロジェクトの実施手順等も熟知し、必ずや実践能力を持つ国際型、複合型のIT人材になるだろう。

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